ヨーロッパ風コンサートホールのアンビエンテを経営する高輪プリンセスガルテン

オーナー挨拶

高輪プリンセスガルテンの展望

 

1991年11月1日オープンの“かわいい王子様のお庭”高輪プリンツヒェンガルテン。
24年間にわたり、“1年中クリスマスのお店”隠れ家的なレストラン「ザ・テラス高輪」、コンサートホール「アンディームジーク」、そしてエイジフリーのコンセプトのもと約4000組のウェディング
パーティーと多くのお客様に支えられてまいりました。

 

2015年、高輪プリンセスガルテンに新風を吹き込み、新しい時代に沿ったレストラン、ウェディングを提案できるパートナーに夢を託することにいたしました。

 

指揮者として歩んできた20年で多くの若いアーティストとの出会いがあり、

若きアーティストのファーストステージとして響きにこだわる小さなホール“アンビエンテ”を、
クリスマスショップの跡地につくりました。
“アンビエンテ”は、都心にあって閑静な高輪の地で、19世紀ウィーンの宮殿の間の様なシャンデリアと
無垢材をふんだんにつかってヨーロッパの響きをもつ素適なコンサートホールに仕上がりました。
音楽愛好家が集う空間“アンビエンテ”にしていきたいと思っております。
これからは、音楽を中心に日欧の芸術文化の振興により深くたずさわっていきたいと思っております。

 

高輪プリンセスガルテン
宮城 敬雄

日欧芸術文化振興会
EUROARTS MANAGEMENT INC.
Yuki Miyagi

オーナー挨拶